こちらのセミナーは終了いたしました。
講演内容
古田土会計では平成20年5月から平成21年4月までに、新規件数153件(新規金額11,508万円)と、過去最高の新規件数となりました。
不況だといわれている今、なぜ増えたのか?
それは商品の差別化です。
商品サービスは自分中心からお客様中心へ変えなければなりません。古田土会計の商品サービスはお客様に喜ばれるためにあります。
月次決算書でお客様が一番わかりづらいのは資金です。その資金をわかりやすく説明し、未来理想的な財務体質を実現するための道具が「資金別貸借対照表」です。
私も多くのお客様に説明して一番感動してくれるのがこの表です。
■今の決算書ではいくら分析しても役に立たない
■お客様の「儲け」とは「お金が残る」こと!
■現金の決算書=資金別賃借対照表の活かし方
■保険サービスシステムの取り組みの説明
講師紹介
古田土 満氏
税理士法人古田土会計 代表社員/税理士/公認会計士
経営の目的は、社員と家族を幸せにすること、手段として会社は持続的に成長しなければならないという経営の考え方。37年連続増収で創業以来赤字は一度もなく、無借金で自己資本比率90%。グループ全体の社員数450名、顧客数4,000社。日本でも10指に入る大型会計事務所の創業者。
【主な著書】
『なぜ、社長は決算書が読めないのか』(あさ出版)
『会社を潰す社長の財務勘違い』(日経BP社)
『社員100人までの会社の「社長の仕事」』(かんき出版)
開催概要
|
開催日
(収録日)
開催日
収録日
|
2009年6月16日(火) |
|---|---|
| ご参加資格 | 会計事務所所長・幹部の方限定 |
| 金額(税込) | 10,000円 (2人目以降 5,000円 ) |
| セミナー番号 | |
| 会場受講 | |
| オンライン (録画)受講 |
|
| 映像会員向け 配信 |
|
| 主 催 | 全国経友会(全国中小企業経友会事業協同組合) |
| 備 考 |
こちらのセミナーは終了いたしました。
