テーマ:労務・法務  セミナー番号:3613 講師:馬場 栄   矢島 秀悟  

働き方改革に対応し、 会社と社員を守るための

「就業規則」と「雇用契約書」講座

【会場】()
【日時】2019年5月22日(水)16:00〜18:00  ⇒別日程あり

経営セミナー 会場参加 オンライン受講

残業規制、無期転換雇用、採用難・・・働き方改革に対応し、
会社と社員を守るために中小企業が今打つべき対策を教えます。
経営者なら知っておくべき最新の労務管理情報や人事対策・残業代対策など。

こちらのセミナーは終了いたしました。
□同じ講師のセミナー≫ 馬場 栄   矢島 秀悟  
□同じテーマのセミナー≫ 労務・法務

講演内容

経営者なら知っておくべき!最新の労務管理情報

  • 労基法の労働時間上限が改正。
    「年間720時間」は厳しいのか緩いのか?
  • 今年は就業規則を絶対に変更するべき!
    来年施行の無期転換雇用の対策教えます。
  • 平成31年、東京の最低賃金は1,000円を超える?
    将来を見据えた対策を今から検討するべき理由。
  • 時間管理は業務効率化のかなめ!
    最新の時間管理方法とタイムカードの落とし穴とは?
  • トラブルが起きる企業と起こす社員の特徴とは?

中小企業なら絶対やるべき!人事対策・残業代対策

  • 良い社員が採れないからと言って安易な採用は危険!
  • トラブルメーカーは入社させない! 知恵を絞った「雇用契約書」。
  • 「不払い」を発生させない雇用契約書と賃金の支払い方。
  • 営業マンの直行直帰。
    クラウド型勤怠管理で業務効率化とリスクヘッジを同時に図る。
  • 就業規則を変えるだけではダメ。時間管理の有効策とは。
  • 監督署の調査が強化。主な指摘内容とその具体的対策法。
  • 労基署も認める時間外手当の支払い方法を公開。
  • 管理職、営業職、年俸制、裁量労働制だから
    「残業代は払わない」では済まされない。
  • 年々増加。辞めた社員が監督署に駆け込み残業代請求。
  • 労務問題のほとんどは退職前後に発生する。
    退職時に「ぜひ取り付けたい書面」とは?




-------
※講演内容は変更となる場合もございます。予めご承知おきください。

開催概要

開催日時 2019年5月22日(水) ⇒別日程あり
16:00〜18:00  (受付 15:30〜)
受講形式 会場参加 オンライン受講
ご参加資格 経営者様(同伴の役員1名まで)限定
会  場
≫アクセス    
 梅田パシフィックビル5階 
講  師 馬場 栄 (保険サービスシステム社会保険労務士法人 特定社会保険労務士)
矢島 秀悟 (保険サービスシステム社会保険労務士法人 社会保険労務士)
金額(税込) 無料 
定  員 30名 ※先着順につき、満席の場合はご了承ください。
セミナー番号 3613
映像化 お問合せください
主  催 東京中小企業経友会事業協同組合
問合せ ビジネスサポートクラブ株式会社 セミナー係
TEL/0120-88-7000
備  考

講師紹介

馬場 栄 

保険サービスシステム社会保険労務士法人 特定社会保険労務士

「労務リスクを無くし、中小企業を守る」ことを使命とする。経営者目線を考えた労務管理の提案に定評があり、900社の企業の就業規則改定や作成に携わる。各業界紙にて労務関連記事を連載中。

矢島 秀悟 

保険サービスシステム社会保険労務士法人 社会保険労務士

2,000社以上の中小企業様からご相談を受けてきた10名の社労士チームのエース。経営者が抱えるリスク全般に精通し、バランス感覚に優れた提案を得意とする。

□同じ講師のセミナーを見る≫ 馬場 栄   矢島 秀悟  

会場・アクセス

 梅田パシフィックビル5階
 
googleマップはこちら

<アクセス>

こちらのセミナーは終了いたしました。
□同じ講師のセミナー≫ 馬場 栄   矢島 秀悟  
□同じテーマのセミナー≫ 労務・法務

注目セミナーPickUP