経営理念「ベストアドバイスルール」

日本の保険マーケットに新ルールを導入します

従来の保険を取扱う者が保険会社の代理店となっているのに対し、
本来はお客様の代理人であるべきです。

お客様の代理人とお客様との間には「ベストアドバイスルール」が発生すると考えています。
このルールは弊社において憲法であると同時に、
本来全ての保険を取扱う者のルールであると考えます。

「ベストアドバイスルール」が日本の保険マーケットにおいて当然のルールになったときが、
私たちが社会において一定の役割を果たせたといえるときだと考えます。

「ベストアドバイス」こそ専門家の存在意義

仮に1円にもならなくても、その会社にとって良かれと思うことは専門家として提案するのが当然です。我々専門家の存在意義は、知識や経験を活かして、それをお客様に役立てるところにあるからです。

ベストアドバイスだけを考え、愚直に実行していくと、お客様は最大限の評価して下さいます。お客様の数が増えれば、売上げも必ず増えます。その結果、会社も大きくなり利益も出ます。ベストアドバイスは、会社を成長させる最短距離でもあるのです。